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いわんやブログ

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2025年 12月 15日

マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン

さて、それじゃホテルに荷物を預け、14時過ぎまでヴィエンチャン強制観光。
行ってみましょうか。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15451814.jpg
 
当初、ヴィエンチャンでは貸自転車を借りて周ろうと思っていた。しかしラオスって国は
旧フランス植民地で道路は右側通行。しかも自転車も厳密に「車と同じ交通ルール」に
則って走る必要があるそうで、歩道とか走っちゃいけないみたいなんだよね。

しかも市内は一方通行が多い。車と同じ交通ルールが適用されるとすると、一方通行を
うっかり逆行したりするとたちまち交通違反になる。その上道路はあちこち工事中ときた。
何だか自転車危なそうじゃん。しょうがねぇ、徒歩にすっか。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15444109.jpg
 
2015年、4年後の2019年、それから6年後の今回また来た3回目のヴィエンチャン。
だから「あっちに行きゃアレがある」とかある程度の土地カンはある。あ、ほらアレ。
ヴィエンチャンじゃ数少ない観光名所パトゥーサイだ。要するに凱旋門。懐かしいなー。
初めて来た2015年、ホテルから歩いてまず最初に見に行ったのがアソコだった。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15455105.jpg
 
ヴィエンチャンっつうと「タイの地方都市並みのショボい首都」「何もない首都」っていう
最初に来た時のイメージが強い。10年前は道路走る車も何だか少なくて、やたらに静かで、
東南アジアにありがちな「首都だけスーパー大都会」とは正反対の「首都も田舎町」って
感じが新鮮だった。

でも最初に来た時からもう10年だ。車やバイクの数は増えてる。ラオスはカンボジアや
ミャンマーと並んで東南アジアに3つ残ったLDC(後発開発途上国)だったけど、2021年に
「LDCから2026年に卒業予定」ってことが国連で決定したらしい。つまり2026年からは
“普通の開発途上国”になるわけ。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15493637.jpg
 
LDから卒業すればこれまで「LDC特権」だった関税上の優遇措置もなくなる。
貿易上のアドバンテージがなくなるわけだけど、最近のラオスは中国資本がバカスカ入って
それなりに経済発展してるみたいだから大丈夫か。道歩いてたらこんな建物もあったし。
オレなんかは最初に来た頃の「静かな田舎首都」って雰囲気が好きだったけどさ。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15470221.jpg
 
・・てなことをいろいろ考えながら6年ぶり3回目のヴィエンチャンを歩いてた。
するとヘンな犬が目に入った。あ?アレってもしかして・・・。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15481146.jpg
 
うっわーーー。あれぞまさに正調マユゲ犬。
白犬の顔に黒マジックでマユゲを書きたくなる人間は世界中にいるようで、日本にもいる。
ラオス人も白犬見るとマユゲ描きたくなるんだなー(笑)。
  
しかもこのマユゲ犬、上の写真を見るとわかるようにもう一匹のイヌとくっついてる。
実はこの二匹、尻をくっつけたような状態で歩いてたんだよ。

・・・ってこたぁひょっとして・・オマエらナニか?
もしかしたら交尾したまま“抜けなくなって”尻くっつけて歩いてんのかヲイ?
何という情けなさ。交尾が終わって「抜けません」ってだけでも十二分すぎるくらい
カッコ悪いのに、そのうえマユゲかよオマエ。
マユゲ犬のいる町・ヴィエンチャン_c0393255_15483042.jpg
 
オレは過去の経験から「ベトナムはわりと名犬の国、タイは駄犬の国」と思ってたけど
ラオスはどうやらタイ以上に「しょうもねぇ駄々犬」の国のようで・・(笑)。

  


# by tohoiwanya2 | 2025-12-15 21:33 | 2025.10 ラオス・タイ旅行 | Comments(0)
2025年 12月 12日

「朝の到着」が連続するとキツいのだ

①最初の到着地ヴィエンチャンで約4時間半。
②翌日の訪問地サワンナケートじゃ約5時間。
③その翌々日に行ったターケークはややマシで約2時間。
④その翌日、タイのナコンパノムでは5時間くらいだったかなぁ。
⑤最後のバンコクじゃきっちり7時間。

これが何かと言えば、予約しといたホテルに到着したけどまだ朝だから荷物だけ預け、
着替え、チェックインできる時刻まで外を観光してた時間だ。別の言い方をするなら
「ホテルに着いてから部屋のベッドで “あー疲れた” と横になれるまで」の時間。
「朝の到着」が連続するとキツいのだ_c0393255_11415743.jpg
  
前回記事の最後に「初っ端からカラダにキツい展開」って書いたけど、ラオス滞在中
回った①〜③は全て朝到着パターン。国境越えてタイのナコンパノム行ってもまた同じ。
そしてバンコクで最後のトドメ(笑)。移動で疲れてホテルに到着してもすぐに休めず、
外を強制観光ってパターンがかくの如く連続すれば高齢者にとってキツいのは当然。
「もうちょっと遅めの時刻に到着できなかったのか、オレ」と思った。
「朝の到着」が連続するとキツいのだ_c0393255_11485260.jpg
  
確かに朝早くに移動すると到着地で時間を有効に使える。それが初めて行くトコ
だったりすると高揚感も手伝って疲労や寝不足のことなんて忘れちゃうんだよね。
去年のKLでもそうだったし、2017年のヤンゴンなんて最たるもので、ホテルに
荷物を預けたあとのヤンゴン散歩は信じられないほど楽しかった。

しかしそうやって頑張れるのは最初か、せいぜい2番目の到着地までじゃないか?
今回の旅行では③あたりまでは何とか頑張れたけど、④になるともうキツかった。
最後にバンコク着いた時の⑤なんてもう許してくれ状態(笑)。それもタイ国鉄の
寝台夜行に乗りたいというオノレの欲望を満たした結果、自業自得なんだけどさ。
「朝の到着」が連続するとキツいのだ_c0393255_11513180.jpg
 
朝到着の連続は避けたいと思ってもフライトやバス等のダイヤで大きく左右されるから
どうしようもない部分はある。オレだってヴィエンチャンからサワンナケート飛ぶのに
ラオス国営航空の昼頃の便があればそれにしたさ。でも7:45なんてオニみたいな時刻の
便しかない。となりゃ老体にムチ打って超早起きせざるを得ん。で、サワンナケートに
朝のうち着いて、ホテルに荷物を預けてチェックインまでまた強制観光・・。
「朝の到着」が連続するとキツいのだ_c0393255_11383519.jpg
 
今回の教訓としてですね、朝到着でチェックインまで休めないという状況になったら
「翌朝また早起きして移動」は避けるべきだと思った。翌朝は寝坊して休んだ方がいい。
ヴィエンチャンでは朝到着して翌日に早起き、ナコンパノムでも午前中着いて強制観光
したあと、翌日も翌々日も早起きして移動だ。これじゃ疲れて当然。

とにかく「朝到着→チェックインまで強制観光」を続けるのはキツい。
個人的に「夜の到着」は(特に初めての町では)避けたいタチで、しかもセッカチなので
何でも「早く着くに越したことはないぜ」となりがちなんだけど、少しは考えないと。
下の写真はまだ朝の6時台、やけに人が少ないバンコク・スクンビッット通りの歩道
「朝の到着」が連続するとキツいのだ_c0393255_11550114.jpg
  
お金払ってアーリーチェックインさせてもらえばいいだろって話ではあるんだけどね。
何せ貧乏性なもんでアーリーチェックインってやったことないんス、オレ(笑)。

 


# by tohoiwanya2 | 2025-12-12 22:05 | 2025.10 ラオス・タイ旅行 | Comments(2)
2025年 12月 10日

真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港

空席だらけのエアアジア機はいわんやを含む数少ない乗客を乗せ、10月2日にバンコク
ドンムアン空港に無事着陸した。時刻は真夜中の2:40。
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19502140.jpg
 
こんな丑三つ時に空港着くことも珍しい。ちなみに丑三つ時って江戸時代の2:00〜2:30を
指したらしい。こんなド真夜中だとターミナルもだーれも歩いてない。
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19464249.jpg
  
こういう真夜中の空港って照明を交換したりとかのメンテナンス・タイムなんだね。
一応空港として営業はしてるけど、何となく開店準備中的な雰囲気が漂う。
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オレみたいな乗り換え客はずーーっと歩いて、もう一度保安検査を受けてから免税店
なんかがある普通の待合エリアに入るわけだけど、この時間じゃ免税店もガラーーン・・
オレだってこの空港で買い物しようなんて思ってない。とにかく仮眠だ、仮眠。

ここにするか・・何だかわかんないけどひじ掛けのないイスが並んでるし(ヒジ掛けが
あると横になれない)他にも寝てる人いるし。
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19484298.jpg
 
っていうんでここで1時間ほどウトウト。熟睡とはほど遠かったけど少しは休めた。
いくらガラ空きとはいえ、エコノミー席じゃ寝られなかったからね。
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19490443.jpg
 
そしてが明るくなり始めた頃ヴィエンチャン行きの飛行機に搭乗。しかし6:25発って
これまたけっこうひどい時刻だ。地元タイ人であれバンコク泊まりの外国人であれ、
乗るにはバカ早起きしなきゃ。

それでも最初に乗ったガラ空きの成田→バンコク便より乗客密度は高かった(笑)。
とはいえ搭乗率はせいぜい3〜4割程度か。エアアジア、大丈夫かね?
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19520244.jpg
 
昇る朝日を見ながらぐいーんとドンムアン空港を飛び立ち・・・
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19522152.jpg
 
高い建物が全然見えないヴィエンチャン・ワッタイ空港に着いたのが朝の7:35。
旅先への到着時刻としてはちょっと早過ぎ・・。
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19523798.jpg
 
さっそくショップでラオスのSIMカードを買えと声かけられた。これはどうせ
買わにゃならん。しかしその前に円をラオスキープに両替しないと・・と思ってたら
外貨両替も同じこの店でできるんだと。

で、とりあえず2万円をラオスキープに換え、最初の買い物としてSIMカードを買う。
この店の若者たちはみんなとてもフレンドリーで「カレンシーエクスチェンジのこと、
日本語でなんて言う?」なんて聞いてきた。「リョーガエ」って教えたけど果たして
覚えたかどうか・・(笑)。
真夜中のドンムアン空港、朝のワッタイ空港_c0393255_19530338.jpg
  
オレは昨夜の成田からロクに寝てないけどラオスはやっと今日が始まったところ。
ホテルに荷物を預けてもチェックインできるのは14時。それまではどこか外で観光
してなきゃいけないわけで、初っ端からカラダにきつい展開だぜ・・・。




# by tohoiwanya2 | 2025-12-10 20:37 | 2025.10 ラオス・タイ旅行 | Comments(0)
2025年 12月 08日

こんな飛行機に乗ったの人生初

チェックインの時にごく軽微なアタフタがあったけど、あとは問題なくいわんやは
エアアジアのXJ607便に乗り込んだ。予約しといた席はいつものように通路ガワ。
こんな飛行機に乗ったの人生初_c0393255_17383600.jpg
オレのあとからも乗客が次々乗り込んできたけどしばらくしたらそれも落ち着いた。
機長がアナウンスで「Cabin crew, nantoka kantoka」って言うとCAたちが非常扉の
ロックを確認してサムアップで合図し合う。飛行機じゃよく見る光景だ。

扉のロックを確認するってことはもう乗客の搭乗は終わっ・・え?・・えええッ?
ほ、ホントにもう全員乗ったの?誰も乗り遅れてないの?マジ?でもオレの周りは
まだガラッガラ・・・っていうより誰も乗ってないんですが。
こんな飛行機に乗ったの人生初_c0393255_17360721.jpg

しかし飛行機は滑走路に向かってタクシングを始めた。ひーー。ってことはこれで全員?
ウソみたいなガラ空きぶり。今日は特別に乗客が少ない特別な理由でもあるわけ?

下の図を見てほしい。オレが乗ったのはエアバスA330で、3-3-3列配置だったからたぶんこれ。
いわんやは19Hだ。この「胴体真ん中のシマ」には3-3-3席が14から29まで16列あるわけだから
9×16で144。いちばん最後は2つ欠けてるから142席ってことになる。
こんな飛行機に乗ったの人生初_c0393255_17310561.jpg
伸び上がって周囲を確認すると、この142席のシマに座った乗客はオレ含めて6人。
数え違いしてたとしても7人より上ではない。搭乗率5%くらいってことだ。うっそー。
間違えて普通の商業フライトじゃない、回送便にでも乗っちまった気分。
こんな飛行機に乗ったの人生初_c0393255_17353444.jpg

機体尾部のシマはもう少し乗客密度が高そうだった。オレのあと乗り込んできた客は
みんな尾部のシマに座ったってことか。しかし真ん中のシマは142席中6〜7人のまま
エアアジア機はタイまで飛んだのだ。

確かにこのXJ607便のドンムアン空港到着は夜中の2:40というヒドい時刻。普通に
バンコクを訪れる乗客なら避けるわな。オレみたいなトランジット客か、空港から
タクシーで夜中にウチに帰ろうっていうタイ人くらいしか・・・しかしエアアジアは
一応需要を見込んでフライトを設定してるんだろ?
こんな飛行機に乗ったの人生初_c0393255_08370016.jpg
  
これまでの人生でいろんな飛行機乗ったけど、こんな回送便みたいなガラ空きフライト
初めてだよ。しかし乗った方にすれば快適なフライトだったのも事実。リクライニングは
遠慮なくどーんと倒せるし、外が見たくなりゃ窓際席に移動して夜景を眺められるし、
スマホやイヤホンなんかの小物は真ん中席に置きっぱなしで構わないしね。
こんな飛行機に乗ったの人生初_c0393255_17373860.jpg
 
しかし普通に考えれば明らかに不採算路線だろーこれ。燃料代くらいは稼げてるのか?
成田発が21:15だから早起きしたり前泊したりする必要がなく、オレみたいに乗り換えの
予定があれば到着空港のイスで少し寝ることもできる。到着が真夜中2:40でも使い勝手の
悪さはそう強く感じなかったけど・・この空きっぷりじゃいずれこの便、なくなるのかも。

残った人生でこれ以上にガラすきの飛行機に乗ることはもうないだろう。
これはこれで貴重な経験でした。

 

# by tohoiwanya2 | 2025-12-08 21:54 | 2025.10 ラオス・タイ旅行 | Comments(2)
2025年 12月 05日

成田空港、Nカウンターでのこと

さて、それじゃ「そもそもネタ」終えてちゃんと日本を出発しましょう(笑)。
2025年10月1日、いわんやは成田空港21:15発タイエアアジアXのXJ607便で
バンコクに飛んだ。そこで乗り換えてヴィエンチャンに向かう予定だったわけ。
成田空港、Nカウンターでのこと_c0393255_17464643.jpg
   
去年、マレーシア行った時のバティックエアじゃ空港チェックインの時にすごくモメた。
今回は最初の入国がラオスだから問題なくスイスイと思ってたけど、やはり軽くモメた。
「先にどっかの国に行って最後にタイ」のパターンってモメやすいのかね?

チェックインのカウンター担当は明らかに「研修を終えて試験配属された新人」って感じの
たぶん)タイ人で日本語はとても上手。後ろにもう一人社員が控えてたけど、あれは
新人社員の仕事をフォローする先輩社員って感じだった。

バンコク乗り換えでヴィエンチャン行きます、って言うと「ラオスのホテルの予約は?」と
聞かれた。そんなこと聞くんだ。しょうがないからスマホでヴィエンチャンのホテルの
予約画面を見せると、他の町のも見せろ言う。

え?全部の予約見せるんですか?」「はい規則ですから

そんな規則あったの?しょうがないから「次はこれ」「最後はこれ」とサワンナケート、
ターケークのホテルの予約画面をいちいち開いて見せた。こんなコト前はしなかったぞ?
しかしまだ終わらない。「ラオスからの航空券の予約はございますか?」おーっと来た。
おなじみ出国便の予約確認。ラオスでもチェックされるのかよ。

ありません。ターケークからはバスでナコンパノムに入りますから
新人社員は一生懸命スマホ見て調べてたけど後ろの先輩社員が先に「はいわかりました」と
ニッコリ。こういう時は先輩社員の方が話が早い。しかし新人社員の尋問?はさらに続く。

パスポートサイズの写真はお持ちですか?
はぁッ?!・・・い、いや・・・持ってないスよ?

すると後ろから先輩社員が「30日以内ならいらないのよ」とかささやいてる。
どうも新人社員は勘違いしてラオスの空港でアライバルビザか何か取る場合の規定を読んで
応答してるっぽい。ここでも先輩社員が「写真はいりません」とニッコリ。あーよかった。

エアアジアの搭乗手続きは成田空港のNカウンターで、これはいったん出口からでた
ワキのところにある特殊?なカウンターだ。ここ、前にも一度使ったことあるなぁ。
その時もエアアジアだったような気がする。
成田空港、Nカウンターでのこと_c0393255_17441372.jpg
  
事前にネットでチェックインを済ませた人はコチラ、みたいな矢印もあったけどいわんやは
済ませてなかったので普通の行列に並んだ。しかし事前チェックインしとけばよかったと少し
後悔した。何しろこの日はどのカウンターも新人社員のOJTっぽくて、列の消化が遅くて
時間がかかったんだよね。ま、時間に余裕みてたから問題はなかったが。
成田空港、Nカウンターでのこと_c0393255_17503147.jpg
 
成田からエアアジアに乗る時はNカウンターになる確率が高いのかもしれない。
その時は事前チェックイン推奨。空港では荷物預けだけにしましょう。空港でやろうと
すると新人社員の接客の練習台?にされるかもしれません(笑)。

しかしまだこの程度は良かった。問題としてはごく軽微。このあと機内に乗り込んで
もっと本格的なオドロキがいわんやを待っていたのである(つづく)。

 


# by tohoiwanya2 | 2025-12-05 21:58 | 2025.10 ラオス・タイ旅行 | Comments(0)